1,000坪を越す庭には四季の花々が咲き乱れ、涼風と共に花の香りがただよう環境です。春のポピー、サクラ、スミレ。夏のヒマワリ、芙蓉やユリ。秋のコスモス達が名も知らぬ野草と美しくマッチし、それはえもいわれぬ程の美しさです。斉藤様の美しい花畑は全部アーゼロン・Cのおかげですとの言葉をいただきました。また、殆どの野菜は自家菜園で栽培しています。化学肥料や農薬は一切使わず、アーゼロン・Cで栽培した野菜は本当に甘く、味の違いがはっきりでますと話されています。(斉藤様、山梨県)
アーゼロンゆうきを使ってみることにしました。はっきりいって肥料はどれも同じような気がしてそれほど期待しておりませんでした。主人の好物の枝豆を栽培してみましたら、いつもより茎が太いような気がして、食べたらびっくり。口の中に広がるほのかな甘さに感激しました。主人も腕が上がったなとほめてくれて、ちょっと鼻が高くなりました。(K.Y.様 東京)
昨年植えたアメリカン芙蓉が完全に枯れてしまい、どうしたものかと相談いたしました。根は生きているかもしれないといわれ、「アーゼロンゆうき」をためしてみました。するとどうでしょう。あきらめていた芙蓉がグングンのびてきて、ものの見事に蘇りました。それだけでもうれしいのに、花の数、大きさともに最高の出来となりました。(M.U.様 東京)
10数年来ダッシュロンBを愛用し、堆肥を作っています。食べ物の残渣、雑草、落ち葉すべてが堆肥の原料です。30坪程度の週末菜園を楽しんでいます。知識不足に加えて、石神井川に近く土壌が緻密で水はけが悪いこと、猫害、鳥害などに悩まされていました。今ではダッシュロンBを使った堆肥のおかげで、土が良くなり、毎朝、野菜ジュースの材料が収穫でき、各種の野菜のそれぞれの旬には食べきれないほどの収穫があります。(H.I.さん 東京)
私達は公園管理のため、低木を剪定したものや、除草をしたものの堆肥化を図っております。ところが、芝生や雑草の枯れ草はなかなか堆肥になりませんでした。そんな時、アーゼロン・Cの使用を薦められました。6月にアーゼロン・Cと米ぬかを1対3の割合で混ぜたものを枯れ草と交互にサンドイッチ状態にしたところ、約3ヶ月で堆肥所柵内の状態が非常に良くなりました。故郷の匂いが感じられるほど、良い堆肥が出来上がり、大変満足しています。(M.O.様 東京)
アーゼロン・Cを使っていると、ミミズが沢山増えて、土が盛り上がり、ふかふかの良い土になります。素人の私でも。結構良いお野菜を作ることができます。朝露にぬれた野菜をすぐジュースにして飲むのが私の贅沢な楽しみです。夫や子供達は、お母さんの作った野菜は「おいしい」と言って、喜んで食べてくれます。その声に励まされて畑仕事に汗を流しています。(Y.T.様 石川県)
私の家では、アーゼロン・Cを使い、無農薬で野菜と花を作っています。近所の農家の方々が、「野菜の色が違う。肥料は何を使いゆうか?」と話題になっています。特にトマトのそばへ行くとあの懐かしいトマト特有の匂いがプーンとしています。(K.M.様 高知県)
花(ユリ、トルコキキョウ等)の栽培をしています。土壌は重粘土質ですが、アーゼロン・Cを使い始めてから、土壌に弾力が出て柔らかくなったような気がします。(H.M.様 福井県)