お客様の声

   
 
  門馬さんのご苦労が報われる微生物の時代がようやく来たと感じられます。バイオ健康肥料「アーゼロン・C」を使って栽培したアーゼロン野菜の素晴らしさが認められたと言えるでしょう。
鬼塚喜八郎様(財団法人日本発明振興協会元会長、株式会社アシックス取締役元会長)

  有効微生物群、アーゼロンで改善された土によって育まれた野菜とか果物は多くの人々に健康を与える価値があると信じます。昔は誰も信じなかったことが、今、実現できたことに私は大きな喜びを感じております。
 無から有を生み出すには高いハードルが幾重にもありますが、大きな夢を実現できる研究環境をたえず整備することは、私の仕事であると痛感しております。
児玉義勝様(株式会社ゲンコーポレーション免疫研究所元所長)

  門馬さんの発想力の素晴らしさにはお会いしたときから感銘を受けております。いよいよ門馬さんの提唱してきました微生物の時代が来たと思います。
松井よし様(チャコペーパー株式会社取締役会長)」

  門馬さんは高校の先輩ですが、その行動力と洞察力は私達後輩のお手本です。門馬さんが開発した「アーゼロン・C」をはじめとする微生物資材を私も推薦いたします。
渡部行様(元産経新聞編集委員、元日本工業新聞論説委員)
 
 
  キャベツ(山口さん栽培)も人参(並木さん栽培)も甘くて果物のようなおいしさです!感激しながら余すところなく家族と有難くいただいております。(N.N.様、神奈川県)

  自然食を愛好しているグループを結成。毎年、手作りのお味噌、豆腐を和気藹々で作っています。安全でおいしい大豆で作るので、出来上がりは最高。最愛の家族へのプレゼントになります。又、無農薬玄米に黒豆、小豆、きび、ひえ、あわを入れて、圧力鍋で炊き上げたご飯はとてもおいしく、健康には欠かせないメニューです。(K.F.様、愛知県)

 銚子の山口さんのトウモロコシを紹介していただき、早速購入しました。山口さんのキャベツはおいしくて有名ですが、さすが、トウモロコシも最高です。母も大喜びです。でも希望者が多いので、なかなか手に入らないとのこと、残念です。来年も注文しますから、山口さん、ヨロシクネ。(S.I.様 静岡県)
 
  たまたま成城石井の成城本店を覗いて見ました。大好きな文旦があったので、早速買わせていただきました。文旦は高知の松岡さんのものでした。すごく重かったのですが、とてもおいしくいただきました。(Y.O.様 東京)

 毎日の主食を豆、雑穀(もちきび、もちあわ、ひえ、もち麦、アマランサス、赤米他)、野菜にしています。こうした食生活を続けて30年。アトピーだった娘はすっかり治り、今では一児の母親となりました。昨今の家庭では利便性を追及したコンビニ化、できあいのおかずの晩御飯という家庭が増えていることに懸念いたします。加速化した食事の欧米化から和食の素晴らしさを次世代に伝えていく所存です。(J.H.様、愛知県)

 今年、初めてスイカを頂ました。その味の美味しいこと。包丁を入れるとポンと割れる音。皮の薄い、甘い味。本当に久々にスイカらしいスイカを味わわせていただきました。アーゼロン農法って本当にすばらしいですね。(S.F.様 佐賀県)

  毎年、サクランボをお中元に使っています。お送りした方々はいつも楽しみにされていて、時期が近づくと「今年もお願い」と催促のお電話もあります。今年はたまたま別の山形県天童産のサクランボを頂戴したので、図らずも味比べができました。アーゼロンサクランボの甘いこと、それもくどくない自然の甘さです。赤い実の色も実にきれいでした。(M.I.様 静岡県)
 
 
  1,000坪を越す庭には四季の花々が咲き乱れ、涼風と共に花の香りがただよう環境です。春のポピー、サクラ、スミレ。夏のヒマワリ、芙蓉やユリ。秋のコスモス達が名も知らぬ野草と美しくマッチし、それはえもいわれぬ程の美しさです。斉藤様の美しい花畑は全部アーゼロン・Cのおかげですとの言葉をいただきました。また、殆どの野菜は自家菜園で栽培しています。化学肥料や農薬は一切使わず、アーゼロン・Cで栽培した野菜は本当に甘く、味の違いがはっきりでますと話されています。(斉藤様、山梨県)

  アーゼロンゆうきを使ってみることにしました。はっきりいって肥料はどれも同じような気がしてそれほど期待しておりませんでした。主人の好物の枝豆を栽培してみましたら、いつもより茎が太いような気がして、食べたらびっくり。口の中に広がるほのかな甘さに感激しました。主人も腕が上がったなとほめてくれて、ちょっと鼻が高くなりました。(K.Y.様 東京)

  昨年植えたアメリカン芙蓉が完全に枯れてしまい、どうしたものかと相談いたしました。根は生きているかもしれないといわれ、「アーゼロンゆうき」をためしてみました。するとどうでしょう。あきらめていた芙蓉がグングンのびてきて、ものの見事に蘇りました。それだけでもうれしいのに、花の数、大きさともに最高の出来となりました。(M.U.様 東京)

  10数年来ダッシュロンBを愛用し、堆肥を作っています。食べ物の残渣、雑草、落ち葉すべてが堆肥の原料です。30坪程度の週末菜園を楽しんでいます。知識不足に加えて、石神井川に近く土壌が緻密で水はけが悪いこと、猫害、鳥害などに悩まされていました。今ではダッシュロンBを使った堆肥のおかげで、土が良くなり、毎朝、野菜ジュースの材料が収穫でき、各種の野菜のそれぞれの旬には食べきれないほどの収穫があります。(H.I.さん 東京)

  私達は公園管理のため、低木を剪定したものや、除草をしたものの堆肥化を図っております。ところが、芝生や雑草の枯れ草はなかなか堆肥になりませんでした。そんな時、アーゼロン・Cの使用を薦められました。6月にアーゼロン・Cと米ぬかを1対3の割合で混ぜたものを枯れ草と交互にサンドイッチ状態にしたところ、約3ヶ月で堆肥所柵内の状態が非常に良くなりました。故郷の匂いが感じられるほど、良い堆肥が出来上がり、大変満足しています。(M.O.様 東京)

  アーゼロン・Cを使っていると、ミミズが沢山増えて、土が盛り上がり、ふかふかの良い土になります。素人の私でも。結構良いお野菜を作ることができます。朝露にぬれた野菜をすぐジュースにして飲むのが私の贅沢な楽しみです。夫や子供達は、お母さんの作った野菜は「おいしい」と言って、喜んで食べてくれます。その声に励まされて畑仕事に汗を流しています。(Y.T.様 石川県)

  私の家では、アーゼロン・Cを使い、無農薬で野菜と花を作っています。近所の農家の方々が、「野菜の色が違う。肥料は何を使いゆうか?」と話題になっています。特にトマトのそばへ行くとあの懐かしいトマト特有の匂いがプーンとしています。(K.M.様 高知県)

  花(ユリ、トルコキキョウ等)の栽培をしています。土壌は重粘土質ですが、アーゼロン・Cを使い始めてから、土壌に弾力が出て柔らかくなったような気がします。(H.M.様 福井県)
 
 今年もユッカランが咲いています。連続4年目で、しかも今年は2茎同時に伸びて花をつけています。35年前に植えて、その後2年後に一度咲いたきりでした。それが32年後から4年間続けて咲くのはアーゼロン・Cのおかげだと思います。(Y.K.様、神奈川県)
 
 小山末幸様はアーゼロンゆうきを使い、丹精込めて見事な菊を育てています。狛江市菊花会による第50回展示会では菊花会会長賞、観光協会賞を受賞されています。
 元肥にアーゼロンゆうきを用い、4月から7月までは追肥としてお使いになりました。その後は液肥を使用され、花が咲き始めたら、肥料は与えず、10月、11月は水だけ与えたとのことでした。(Y.O.東京)
 
 アーゼロン・Cを使い、プランター栽培で初めてナスに挑戦しました。お盆休み前に剪定をしたこともあり、11月の初めまでに2株で70個以上も収穫することができました。焼きナス、煮びたし、炒めもの、浅漬け、揚げ物、煮物など色々な料理を堪能しました。(K.W.様、東京都)
 
 4年続けて富有柿を収穫することができました。毎年、収穫後にお礼肥として柿の木から1メートル離れたところに穴(直径約30㎝、深さ約30㎝)を掘り、アーゼロン・C約10kgと堆肥約10kgを入れて混ぜ合わせます。さらに木の周囲にもアーゼロン・Cを5kg撒いて、その上に土をかぶせます。いつ行っても木の周りはふかふかしており、長靴が土の中にめり込んでいきます。柿は「なり年」と「不なり年」が交互に来ることが知られていますが、「不なり年」でも「なり年」の半分以上の収穫がありました。半分の量といっても、食べきれないほどで、友人・知人に送りました。(Y.M.様、富山県)
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