有機肥料の日本ライフ株式会社 有機肥料で信頼と実績
   
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肥料農産新報に「危機管理を考える」の論考が掲載
   
 記事を見る (平成18年8月15日)
 
葉面散布用アーゼロンA(エース)を開発
   

葉面散布用アーゼロンA(エース)を開発いたしました。植物の生殖生長期の体内代謝を活性化し、花芽形成、開花、着果、果実肥大を促進します。

 
肥料農産新報に「家庭用浄化剤ニューダッシュロンのストレートタイプ発売へ」の記事が掲載
 
 記事を見る (平成18年7月15日)
ニューダッシュロン「ストレートタイプ」が東急ハンズ(池袋店、渋谷店)にて販売されています
 

今までのニューダッシュロンは希釈タイプでしたが、お客様から使いづらい、希釈が面倒との指摘を受けていました。そのご要望に応えたのが、ニューダッシュロン「ストレートタイプ」(スプレー容器入り 300ml)です。今の季節に最適の商品です。洋服や靴についた汗の臭い、お部屋や下駄箱の消臭に最適です。気になる臭いや雑菌、カビをバイオの力で抑えます。タバコの臭いにも効果があります。
今月から東急ハンズ池袋店(3階)、同渋谷店(2B階)で販売中です。

 
肥料農産新報に「梅雨の真っ盛りで日本ライフ社のニューダッシュロン好評」の記事が掲載
   
 記事を見る (平成18年6月25日)
 
弊社の肥料が生活協同組合で新商品として5月から販売を開始しました
 

「花色あざやかおいしい野菜がなる肥料」(有効微生物群アーゼロン入り)が東都生活協同組合を始め、生協で新商品として5月から販売を開始しました。

 
千葉県銚子市健康野菜グループが叶ャ城石井のホームページで紹介されました
 

叶ャ城石井のホームページ4月のバイヤーいちおしで、千葉県銚子市健康野菜グループ(代表山口善治さん)の春キャベツが、「土壌有効微生物群を配合した肥料(アーゼロン・C)を中心に土づくりをすることにより、農薬や化学肥料を極力減らして、とことんこだわった野菜作りを進めています。(以下省略)」と紹介されました。

九州神鍬会技術研修会にて講演
 

水前寺共催会館にて開催された多木化学株式会社主催の技術研修会(平成18年4月6日)において門馬義幸常務が「微生物資材の現状と今後の展開」の演題で講演を行いました。当日は菊池慎一郎氏(九州神鍬会会長)の開会挨拶から』始まり、井上博幸氏(多木化学渇c業部次長)の会社挨拶、水野博之氏(多木化学株生物資材グループ長)の「セル苗元気について」、堀江溢雄氏(多木化学潟Aグリサービス室技術顧問)の「黒豆大豆栽培について」の各講演に続き、国井裕泰氏(多木物産渇c業部)に紹介されての講演でした。

花工芸にて講演
 

各務原市産業文化センターにて平成18年4月12日に開催された花工芸の会(藤井素男会長)において、門馬義幸常務が「土づくりについて」の演題で、土壌中の微生物の役割を織り交ぜて講演を行いました。勉強会の後半は桃井末廣氏(岐阜県川辺町有機農法指導者)による「夏野菜の種まきの仕方と植え付けの下準備」の講演が行われました。

日本肥料新聞平成18年2月5日号)に「ハロッズの生鮮野菜売場」の記事が掲載
 
 記事を見る (平成18年2月5日)
無添加食品販売協同組合「飛躍2006新年号」に弊社商品が紹介されました
 
 無添加食品販売協同組合「飛躍2006新年号 第73号」にてアーゼロン新商品とアニューファーム日高の情報が紹介されました。
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肥料農産新報に「今こそ微生物資材で土作りを」の論考が掲載
 
 記事を見る (平成18年1月5日)
「府中市受発注・情報交換会」にて展示と自社PRを行ないました
 

府中の森芸術劇場にて行なわれた受発注・情報交換会(平成18年2月15日)においてアーゼロン・C、ニューダッシュロンなどの微生物資材(平成の間)の展示と、門馬義幸常務が自社PR(ふるさとホール)を行ないました。主催は府中市、運営は府中市情報ネットワーク実行委員会が行いました。参加企業は約100社でした。

「れい明会定期総会」にて講演

 

 「自然・健康・安心・環境」を基本理念にアニューブランド商品を製造していているれい明会の定期総会(1月19日、八芳園)にて、『地球浄化大革命』(鷲澤清司無添加販売協同組合理事長との共著)出版を記念して、門馬義芳社長がアーゼロンについて講演を行いました。矢木修身先生(東京大学大学院教授)は「地球を守る小さな生き物たち−微生物による土壌と地下水の浄化」の特別講演を行いました。