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『肥料農産新報』に「日本ライフ 門馬社長 鳩山総理に『国民医療費削減』で提言」が掲載されました
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人間の幸福はまず健康にありとの考え方から、「健土、健食、健民」で医療費の大削減をと鳩山総理大臣に訴えました。「健土、健食、健民」は日本ライフ鰍フ社是です。(肥料農産新報平成21年11月15日・25日合併号)
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韓国の月刊誌『商業農経営』に「新環境農業 有効微生物で土壌と農業を蘇らせよう」が掲載されました
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崔正熙氏(韓国ライフ会長)の「新環境農業 有効微生物で土壌と農業を蘇らせよう」が『商業農経営』(2009年10月号
p.184〜187)に掲載されました。アーゼロンの効果、特徴、使用方法についても記載されています。
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『世論時報』(2009年11月号)に「日本の農業再生への提言」(門馬義幸)が掲載されました
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門馬義幸常務の投稿記事「日本の農業再生への提言 安全で安心な農産物に国民全員で目を向けましょう」が『世論時報』(p.6〜p.14)に掲載されました。
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『発明と生活』』(2009年8月号)に門馬義芳社長の「日本の『食の安全』は、『創意』、『工夫』、『発明』でこそ可能に!」が掲載されました。
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『発明と生活』の「発明の心を開く」欄で門馬義芳社長のインタビュー記事が掲載されました。
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『リーダーのための若返りの法則』(松井和義著)にて、日本ライフとアーゼロンが紹介されました
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今月、コスモトゥーワンから発行されました。同書144ページから145ページで紹介されています。一部紹介させていただきます。
「しかし当初、私(松井社長)の父は半身半疑でした。しかも使い始めた頃は、一時的に害虫やミミズも多くなり、不安を持ちましたが、辛抱強く(アーゼロン・Cを使い)続けた結果、3年後には、近所のどの農家よりも大きくて立派でしかも甘味が強くとても美味しい野菜が収穫できるようになりました。
こうして結果的に私は父と母の協力で、有機野菜の多くを自給自足できるようになりました。実にその数は、70種類前後にも及びます。」(145ページ)
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『圃場と土壌(2009年8月号)』に『アーゼロン・C』が掲載されました
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財団法人 日本土壌協会発行の『圃場と土壌』の小特集「安全・安心を指向した土壌改良資材」で門馬義幸常務執筆の「21世紀の農業と地球環境の保全に貢献するバイオ健康肥料『アーゼロン・C』」(p.14〜
p.21)が掲載されました。
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『肥料農産新報』に「韓国で考えたこと」が掲載されました
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『肥料農産日報 第2298号』(平成21年8月5日・15日合併号)に門馬義幸常務の論考が掲載されました。
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『肥料農産新報 第2296号』にて「アーゼロンPSB」が紹介されました
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[日本ライフ]「アーゼロンPSB」を開発と題し、「アーゼロンPSB」(光合成細菌菌体成分含有飼料)が紹介されました。
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飯塚明司さん栽培の新じゃがを使った「千葉県産ポテトチップス」が首都圏で販売されています
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7月13日より、生産地限定の「千葉県産ポテトチップス」が首都圏で販売されています。うすしお味、コンソメパンチの2種類の味が楽しめます。飯塚明司さん・芳明さん親子、佐々木光男さん、高橋淑子さんが栽培した新じゃがから作ったポテトチップスです。是非、ご賞味ください。飯塚さんは20年以上もアーゼロン・Cを使ってジャガイモ、ニンジン、大根を栽培しています。
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大井川農業協同組合にて7月8日(水)、門馬常務が微生物資材について説明いたしました
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微生物資材の役割、使い方、効用について40分ほど、話をいたしました。
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忠清北道農業技術院(韓国)にて7月3日(金)、微生物資材の講演を門馬常務が行いました
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「日本における微生物資材の現状と展望、アーゼロンについて」の講演を忠清北道農業技術院(清州市清原郡)にて通訳付きで90分に亘り行いました。
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『鶏卵肉情報』で「菌体成分含有混合飼料アーゼロンPSB」が紹介されました
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『鶏卵肉情報』(2009年6月25日号)の「製品紹介」で「菌体成分含有混合飼料アーゼロンPSB」(門馬義芳)が紹介されました。
光合成細菌を利用した養鶏用「菌体成分含有混合飼料アーゼロンPSB」が『鶏卵肉情報』(p.68〜p.71)で紹介されています。高級鶏肉・鶏卵市場をターゲットにした新製品です。
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全国土壌改良資材協議会・微生物資材部会で微生物資材の自主表示を決めました
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『技術移転情報 No.26』(財団法人りそな中小企業振興財団発行)にて日本ライフの資材が紹介されました
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「バイオ健康肥料を始めとする複合有効微生物含有資材およびその製造技術」と題し、日本ライフの微生物資材が紹介されました。りそな中小企業振興財団のホームページ(http://www.resona-fdn.or.jp)でも「最新情報 09/03/27
登録番号 N-01-19[売り込みニーズ]」として紹介されています。
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「あらまたロール」が上野松坂屋の大北海道展で販売されています
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テレビ東京「美食コンシェルジュ」でも絶賛されたティフィンコトニのロールケーキが販売されています。はっちゃき南瓜の美味しさが味わえる究極のスイーツといえるでしょう。荒又義雄様がアーゼロンを使って無農薬栽培で育てた北海道産のはっちゃき南瓜を使ったロールケーキで「あらまたロール」と名づけられています。総料理長の田平祐仁様とも話をさせていただきましたが、荒又様の南瓜に出会ってからは他の南瓜は使えなくなったと話されていました。北海道展は3月18日(水)から30日(月)まで開催されています。会期中に是非足をお運びください。
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秋田県でアーゼロン・Cの説明会を行いました
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定吉米本舗株式会社(秋田県北秋田市)主催の勉強会が3月12日に開かれました。門馬義幸常務がアーゼロン・Cの説明を1時間に亘って行いました。太平物産株式会社も参加され、取り扱い商品と化学肥料高騰について話をされました。出席者は約20名でした。
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『月刊養豚界』(2009年3月号)で菌体混合飼料「L−17」が資材ガイドで紹介されました
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78ページで養豚用菌体混合飼料「L−17 」の特徴、成分、用法・容量等が記載されており、「本製品に含まれる有用菌とミネラルが、豚の健康増進と安全でおいしい豚肉の生産に貢献する」と紹介されています。
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『農林水産技術 研究ジャーナル』に「微生物の力」が掲載されました
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『農林水産技術 研究ジャーナル』(Vol.32 No.2 平成21年2月1日発行)のフロント欄に門馬義幸常務の「微生物の力」が掲載されました。
フロント欄を見る
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JAようていゆり根生産組合研修会にて「有効微生物群について」の講演を行いました
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門馬義芳社長が平成21年1月16日(金)午後3時より、洞爺湖万世閣にて「有効微生物群(アーゼロン)」についての講演を行いました。JAようていゆり根生産組合の藤田英則会長をはじめ、約30名が参加されました。
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『肥料農産新報』に「これからの日本を思う」が掲載されました
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『肥料農産新報』新春特集号(平成21年1月5日)に門馬義幸常務の論考が掲載されました。
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「養豚用微生物配合飼料『L−17』」(門馬義芳)が『養豚情報』(2009年1月号 Vol.37 No.1)に掲載されました
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新春特集号のトピックスとして掲載されました。私達人間が腸内細菌を活性化させるために、乳酸菌やビフィズス菌を接取するように、豚の健康を保持するために与えるの「L−17」であり、その使用方法と効果を具体的な実証データを添えて解説してあります。
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