有機肥料の日本ライフ株式会社 有機肥料で信頼と実績
   
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ブランドスーパー成城石井の店頭にアーゼロン野菜が並んでいます
 

12月26日(金)現在、アーゼロン・Cを施肥した健康野菜グループのキャベツと大根、並木農園の人参、八千代組合のブロッコリーなどが店頭に並んでいます。アーゼロン・Cシールが目印です。是非、ご賞味ください。

 
アーゼロンが『酵素力革命』(新谷弘実著、講談社、2008年9月24日発行)で紹介されています
 

今月発売になった新谷弘実教授の『酵素力革命』で、アーゼロンと門馬義芳社長が紹介されています(p.61〜p.64)。新谷教授が門馬社長と会った話、アーゼロンを培養する培地の苦労話や独自性、アーゼロンの歴史について書かれています。教授は土壌=腸と踏まえ、有効微生物の大切さを述べています。是非、お読みください。

 
Calbeeの生産地限定ポテトチップスが首都圏で発売されています
 

千葉県産ジャガイモを100%使用した生産地限定ポテトチップスが首都圏で発売されています。生産者は飯塚明司さん、秋山喜久夫さん、江原幸司さんの3人です。ポテトチップスの袋の裏に写真付で紹介されています。是非、ご賞味ください。

 
飯塚明司さんがカルビー株式会社のホームページで紹介されています
 

生産者紹介のコーナーと生産地限定ポテトチップスの2箇所で飯塚明司さんが紹介されています。長年、アーゼロン・Cをお使いになっている飯塚さんは次のように述べています。生産者のPROFILEから一部引用させていただきます。
「生産においては常に『品質の良い物を提供する』といった事を心がけています。それには、畑の土作りに始まり、供に作業するメンバーの品質に対する高い意識だったりと様々なことが要因としてありますが、じゃがいもの品質が良くなるように毎年勉強・試行錯誤を繰り返しています」
サイト内検索で飯塚さんの名前で検索できますし、「生産者からのメッセージ」を開き、詳細情報の千葉県でも検索できます。是非、ご覧になってください。

 
アーゼロン・Cが日本ライフが日本経済新聞(平成20年8月24日)にて紹介されました
 

朝田賢治氏(日本経済新聞記者)のコラム「『エコ野菜』なのになぜ格安」にて紹介されています。エコノ探偵団の深津明日香が読者が関心を持っているテーマを毎回取り上げるコラムです。今回は有機栽培・特別栽培のエコ野菜の価格について書かれています。一部引用させていただきます。

「高級食材を中心に取り扱うスーパー、成城石井。明日香は同社の店舗でキャベツに『アーゼロン・C』と書いたシールが貼ってあるのを見つけた。『これは何ですか』。商品青果課長の大石將博さんに聞くと『有機肥料の名前です。これを使った作物はおいしいものが多いです。』 明日香は肥料の製造元である日本ライフ(東京都狛江市)を訪ねてみた。常務の門馬義幸さんは『最近は化学肥料の価格が高騰し、有機肥料が注目を集めています。』 明日香はこの肥料を使って特別栽培野菜をつくっている千葉県銚子市の健康野菜生産グループに向かった。代表理事の山口善治さんは『最近は化学肥料の価格が上がったため、生産コストの差が縮待っています』と話した。」

 
肥料農産新報に「バターの品不足と米の余剰について思う」が掲載されました
 

肥料農産新報新春号(平成20年8月5日・15日合併号)に門馬義幸常務の論考が掲載されました。

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アーゼロン農法のいしぐろ農園さんがとうもろこしの販売をはじめます
 

アーゼロン農法で栽培しました「とうもろこし」を8月上旬から発送いたします。1箱(10本入り)、1500円です。限定生産につき無くなり次第受注終了になります。お問い合わせは電話かFAXでお願いいたします。電話でのお問い合わせは18時から20時までが繋がりやすくなっています。

いしぐろ農園
北海道士別市中士別町2線西2番地
Tel & Fax 0165-23-5832

 
川上村渡辺農園のレタスが成城石井さんの店頭に並んでいます
 

成城石井さんのホームページ「商品のご紹介 − 季節のお勧め商品など」にて渡辺茂利さんのレタスが紹介されています。 一部抜粋いたします。
「・・・渡辺農園では作物を元気に育てることにより、農薬や化学肥料に頼らない栽培を目指しています。・・・小麦を植えたり、有効微生物群を配合した肥料を使用して、農薬を極力控えた有機質肥料中心の栽培に徹しています。」(注 有効微生物群を配合した肥料=アーゼロン・C)

 
並木農園の小玉西瓜が「成城石井のお中元」カタログで紹介されています
 

2008年のカタログで千葉県並木農園の小玉西瓜(姫甘泉)が次のように紹介されています。「甘くてシャリ感の良い小玉西瓜です。有効微生物群(注 アーゼロン・Cのことです)を配合した肥料を使用し、土作りから丹精込めて作っています。」2玉入り(2L)で3,500円です。是非、ご賞味ください。

 
伊澤緑産(有)にてアーゼロン・Cの店頭販売を行いました
 

4月26日(土)、伊澤緑産有限会社(横浜市泉区和泉町2813 tel 045-803-5855)にてアーゼロン・Cの店頭販売を行いました。ゴールデン・ウィーク直前ということもあり、多くのお客様が野菜の苗を買いに来店されました。アーゼロン・C(20kg,3kg,100g)を常備していますのでいつでもお求めになれます。

 
(有)グリーンテックにてアーゼロン・Cの店頭販売を行いました
 

4月12日(土)、有限会社グリーンテック(川崎市多摩区栗谷3-3-8 tel 044-955-7081)にてアーゼロン・Cの店頭販売を行いました。天候にも恵まれ、多くのお客様にお買い求めいただきました。アーゼロン・C(20kg,3kg,100g)を常備していますのでいつでもお求めになれます。

 
岩手県でアーゼロン・Cの講演を行いました
 

平成20年4月15日(火)、岩手県雫石町町立図書館懇談室にて門馬義幸常務がアーゼロン・Cの講演を行いました。佐々木力男様、堀合和子様が世話人を務め、無農薬栽培、有機栽培を目指す近隣の15名の方が集まりました。

 
沖縄・伊是名村で講演を行いました
 

沖縄・伊是名村(伊是名島)にて3月7日にJAおきなわ伊是名支店会議室にて講演会が開かれました。高良精利氏(加工管理課課長)の司会により、名嘉清光氏(伊是名支店支店長)の「有効微生物を活用したJA伊是名支店の取り組み(工場排水、堆肥作り)」から始まり、森山会長(ライフ沖縄)の講師紹介の後、門馬義芳社長が「微生物を利用した健康、農業、環境作り」と題し、講演を行いました。その後、吉田みどり氏の「ボカシの作り方」の説明があり、質疑応答に移りました。約40名が出席されましたが、活発な質疑応答が続き、大変実りのある講演会でした。

 
山形県と秋田県でアーゼロン・Cの講演を行いました
 

 2月16日(土)に(株)大田建設(山形県鶴岡市)にて、長谷部耕次氏(アーゼロン有機庄内)主催の勉強会があり、門馬義幸常務がアーゼロン・Cについての講演を行いました。
 翌17日(土)は丸留旅館(秋田県北秋田市)にて、SBC農法北鹿会主催(会長 寺田俊一氏、 事務局 大森定吉氏)の講習会がありました。門馬義幸常務がアーゼロン・Cについての講演を行った後、長谷部耕次氏が現在の日本の農業の置かれている立場について話をされました。
それぞれ約10名の出席者があり、講演後、活発な質疑応答がありました。

 
無添加食品販売協同組合の組合通信『飛躍』(2008新年号)が発行されました
 

鷲澤清司理事長の「年頭挨拶 組合員の取り扱う商品の安全性確保、主力商品の試験研究及び農業の実践」において重点事業の一つとして日本ライフ(株)との提携による環境改善啓蒙と有効微生物群「アーゼロン」の販売・促進が挙げられていました。

 
肥料農産新報に「展望の望める『農業政策』を願う!」が掲載されました
 

肥料農産新報新春号(平成20年1月5日号)に門馬義幸常務の論考が掲載されました。

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『日本農業新聞』で全国土壌改良資材協議会・微生物部会の活動が紹介されました
 

『日本農業新聞』(平成19年11月17日号)の業界ニュースに全国土壌改良協議会・微生物部会の活動が紹介されました。加盟している11社の連絡先と資材名も紹介されています。

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『anew』にアーゼロンの特集記事が掲載されました
 

アニュー株式会社発行の『anew』(2007年vol.3)に門馬義芳社長の紹介、エコクリーン商品としてのアーゼロンの使い方、お客様が選ぶ人気通販商品BEST10で第1位に輝く「アーゼロン」などの特集記事が掲載されました。

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『日本肥料新聞』にアーゼロンへのコメントが掲載されました
 

『日本肥料新聞』(平成19年12月5日)に児玉義勝氏のコメント「有効微生物群、アーゼロンで改善された土によって育まれた野菜とか果物は多くの人々に健康を与える価値があると信じます。(以下略)」が掲載されました。

 
ブランドスーパー成城石井さんに「アーゼロン野菜」が店頭に並んでいます
 

12月に入り、成城石井さんの店舗にキャベツ(山口善治さん)、大根(山口善治さん、常板正洋さん)、ニンジン(並木良友さん)、ホウレン草(岡澤健男さん)が並ぶようになりました。「土作りから丹精込めた自慢の野菜 有効微生物群『アーゼロンC』による良質な土壌で育てました」と書かれたシールが貼られています。アーゼロン野菜を是非、ご賞味ください。

 
鈴木静夫さんの「絞りたて青汁」が『通販生活』(2007秋冬号)で紹介されました
 

松長絵菜さん(料理研究家)のベストワンとして、絞りたて朝摘み青汁が『通販生活』の68ページで紹介されています。アーゼロン・Cを使って栽培した原種ケールを朝摘んで、すぐに低速で絞るので栄養素がしっかり残っています。青汁1杯にミカン3個分のビタミンCが含まれていますので、風邪対策にも有効です。

 
狛江市内商店宅配登録店一覧に当社が掲載されました
 

狛江市内及び一部近隣地区において、お客様のご自宅まで商品を届けるサービスを昨年に引き続き行うことになりました。

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ホームセンタースズキにて店頭販売を行いました

 

10月6日(土)、ホームセンタースズキ(川崎市多摩区栗谷3−3−8 рO44−955−7081)において、アーゼロン・Cの店頭販売を行いました。ホームセンタースズキではアーゼロン・C(100g、3kg、20kg)は常時販売されておりますので、お近くの方はこちらでお求めになれます。

 
南相馬市にて講演を行いました
 

相双農林事務所農業普及部主催の研修会が福島県南相馬郡合同庁舎にて9月13日(木)に行われました。門馬義芳社長が「微生物を利用した農業資材の現状と将来について」と題し、1時間30分の講演を行いました。関係者を含め、30名の方が出席されました。

 
肥料農産新報に門馬義幸常務の「『健康を考える』-迫り来る高齢化社会-」が掲載されました

 

 
「季刊肥料」(2007年夏号)に門馬義幸常務の書評が掲載されました

「季刊肥料」(平成19年6月発行)に「松永和紀『メディア・バイアス:あやしい健康情報とニセ科学』を読んで」と題する門馬義幸常務の書評が掲載されました。

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斉藤奈々代さんが『ナチュラルスタイル』(vol.3 2007jul.)で紹介されました

斉藤奈々代さんは山梨県南アルプス市で1500坪の広大な敷地でアーゼロン・Cを使い、四季の花々を育てています。そのような斉藤さんの生き方が、『ナチュラルスタイル』(有限会社アクアパパ発行)の「拝見!あの人この人、自然な暮らし」のコーナーで「古民家の庭一面に花を咲かせる斉藤奈々代さん」として紹介されました(110〜113ページ)。取材協力として日本ライフも紹介されています。

 
葉県並木農園の小玉西瓜(姫甘泉)が『2007年成城石井のお中元』に掲載されました

 

並木良友さん(千葉県八街市)の小玉西瓜が成城石井のお中元に選ばれました。掲載紙には、「甘くてシャリ感の良い小玉西瓜です。有効微生物群を配合した肥料を使用し、土作りから丹精込めて作っています。」(註:有効微生物群を配合した肥料はアーゼロン・Cのことです)と紹介されています。今年のスイカは例年にも増して甘く、おいしくいただけます。