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松戸市にて講演をいたしました
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松戸市無農薬栽培研究会主催の講習会が5月22日(火)、JAまつど経済センターにて開催されました。本多康哲氏(松戸市農業協同組合・経済部指導課・主任)の司会で、吉田昇一会長の挨拶から始まり、門馬義幸常務が「アーゼロン・Cについて」と題し、1時間の講演を行いました。その後、日本肥糧株式会社の森山博司氏、伊予部晴樹氏による「トリコデルマ菌について」の講演が続きました。研究会会員・関係者を含め、約30名出席されました。
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「複合有効微生物群含有資材」で特許を取得いたしました(特許番号第3942783号)
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平成19年4月13日、以下の内容で特許原簿に登録されました。
発明の名称:「複合微生物群含有資材」 特許権者 門馬義芳
出願番号:平成11年特許願第376680号
出願年月日:平成11年12月15日号
特許証を見る
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TSR情報に「日本ライフ(株)〜健康な土と食を生み出す微生物資材〜」が掲載されました
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(株)東京商工リサーチ発行の「TSR情報 No.12046」(2007年4月24日)のベンチャー訪問欄で、「アーゼロン・C」や新製品の有効微生物群配合養鶏飼料「ML-17」、「アーゼロンPSB」が紹介されました。
記事を見る (平成19年4月24日)
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日本肥料新聞に「有効微生物群で特許
有害物質の無害化で」が掲載されました
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平成11年12月に特許申請いたしました「発明名称=複合有効微生物群含有資材」は平成19年2月に受理され、特許査定されました。
記事を見る (平成19年4月15日)
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狛江市地域コミュニティサイト「コマエリア」がオープンしました
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健康野菜生産グループの春キャベツが「成城石井公式ブログ」で紹介されています
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健康野菜生産グループ(代表 山口善治さん)の春キャベツが3月8日付けの「成城石井公式ブログ」で、「健康野菜グループでは、土壌有効微生物群を配合した肥料(アーゼロン・C)を中心に土作りをすることにより、農薬や化学肥料を極力減らして、とことんこだわった野菜作りを進めています。」と紹介されています。
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日本工業新聞に「経営革新計画承認 東京都・30件」が掲載されました
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東京都が承認しました日本ライフを含む30件の承認企業とテーマを紹介しています。
記事を見る (平成19年2月28日)
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肥料農産新報に「有機農業推進法制定で張り切る日本ライフ社」が掲載されました
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全国土壌改良資材協議会微生物資材部会の宣伝広告が「現代農業」に掲載されました
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前回(平成19年1月号)に引き続き、「現代農業」(平成19年4月号)に微生物資材部会に加盟している11社の連名で、宣伝広告を行ないました。当社はアーゼロン・Cとアーゼロンゆうきを紹介しました。
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あんしんLife3月号でバイオ健康肥料「アーゼロン・C」が紹介されました
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肥料農産新報に「東京都経営革新計画として日本ライフの新商品承諾」が掲載されました
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高松市にて講演
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多木化学梶A多木物産且蜊テの第24回中国、四国合同技術研修会が2月22日(木)、23日(金)、高松市のオークラホテルで開催され、門馬義幸常務が「微生物資材」と題して、タキアーゼ・Sと微生物資材の現況について講演を行ないました。当日は多木化学梶A多木物産鰍フ代理店、関係者を含め、約40名の参加がありました。
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神戸市にて講演
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NPO法人神戸発明研究会主催、(社)発明学会後援による日曜発明学校が2月11日(日)に神戸市の兵庫県民会館で開催され、門馬義芳社長が「弱電(エレクトロニクス)から微生物(バイオテクノロジー)へ」と題して、講演を行った。当日は発明研究会員他、約130名のが参加されました。
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肥料農産新報に「ミネラルに注目」の論考が掲載
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日本肥料新聞社に「経営の革新支援策」が掲載されました
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日本肥料新聞社の記事(平成18年12月15日)では東京都の経営支援策の概要を紹介し、日本ライフ鰍ェ承認されたことに触れています。
記事を見る (平成18年12月15日)
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ブランドスーパー「成城石井」さんの店頭にアーゼロン野菜が並んでいます(価格は12月20日(水)現在)
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キャベツ(山口善治さん栽培 1玉158円、半玉88円)、大根(山口善治さん、常板正博さん栽培 1本198円、1/2本128円)、ニンジン(並木良友さん栽培 1セット3本入り198円、1本88円)でした。先月まで増山喬史さんのレタスが並んでいました。これから岡澤健男さんのほうれん草も並ぶ予定です。いずれもアーゼロン・シール(「土作りから丹精込めた自慢の野菜 有効微生物群発酵肥料『アーゼロンC』による良質な土壌で育てました」)が貼ってあります。
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生ごみリサイクル全国交流大会(12月19日〜20日)が開催されました
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第11回生ごみリサイクル全国交流大会が、東京都北区北とぴあ・つつじホールにて開催されました。主催は特定非営利活動法人「生ごみリサイクル全国ネットワーク」、共済は東京都北区、財団法人食品産業センターでした。今回の大会は、生ごみ堆肥のミネラル源としての意義と有効な利用事例についての講演を第一の柱、家庭の生ごみ処理に取り組む自治体の事例発表と、生ごみ保管排出容器の試行事業の成果を検証するフォーラムを第二の柱としていました。日本ライフ(株)は会の趣旨に賛同し、第1回から協賛しています。
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全国土壌改良資材協議会微生物資材部会が「最近の土壌改良材の動向について」をテーマに研修会
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平成18年12月13日全国k土壌改良資材協議会微生物資材部会が「最近の土壌改良材の動向について」をテーマに研修会を開催いたしました。平成18年12月7日付けの「日本農業新聞」の業界ニュース欄にこの研修会について掲載されました。紙面では、微生物資材部会に所属する当社を含む11社の連絡先と資材も紹介されています。
記事を見る (平成18年12月7日)
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全国土壌改良資材協議会微生物資材部会の宣伝広告が『現代農業』、『圃場と土壌』に掲載されました
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全国土壌改良資材協議会微生物資材部会の宣伝広告が『現代農業』(平成19年1月号、農文教)、『圃場と土壌』(2006年10・11月号、財団法人 日本土壌協会)に掲載されました。微生物部会に加盟している11社の連名で、「私たちは1986年4月以来、微生物資材を通じて全国の“土作り”に大きく貢献しています!!」と題し、宣伝広告を行いました。当社はアーゼロン・Cとアーゼロンゆうきを紹介いたしました。
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11月29日(水)「ためしてガッテン」でほうれん草の新発想調理術が放送されました
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これから旬を迎えるほうれん草の栄養を最大限生かしつつおいしく食べる極意を徹底研究した内容でした。その際、スーパーで売られている8種類のほうれん草が紹介されましたが、その中に旭川の「アーゼロン有機栽培友の会」のほうれん草も含まれていました。赤い色取りのアーゼロン・シールが一際目立っていましたので、すぐわかりました。12月4日(月)のNHKBS2でも午後4;30分から5:15分まで放送されます。また、総合テレビでも12月6日(水)の午後4:05分から再放送があります。
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経営革新計画が承認されました
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東京都に申請していました『経営革新計画』は、平成18年10月31日付けで、中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律第9条第3項の規定に基づき承認されました。この申請は新商品のML−17,アーゼロンPSB(飼料)の開発に伴い、平成18年9月20日に行いました。この承認を受けるのはむずかしく、三多摩地区では今年度、当社が第1号でした。
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「圃場と土壌」に門馬義芳社長の論説記事が掲載
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「圃場と土壌 2006年8月号」(財団法人 日本土壌協会発行)に門馬義芳社長執筆の「カドミウム汚染に対する複合混合有効微生物群『アーゼロン』(モンマバクティサイクル)の浄化技術の開発」の論説記事が掲載されました。
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静岡県袋井市にて講演
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小笠山総合運動公園内(静岡県袋井市)の研修室にて、平成18年8月26日に開催された土作りの勉強会において、門馬義幸常務が「アーゼロン・Cの使い方」の演題で講演を行いました。山本礼子さんに紹介されての講演でした。
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