有機肥料の日本ライフ株式会社 有機肥料で信頼と実績
   
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飯塚明司さんが『世論時報』(平成22年9月号)で紹介されました
 

前号(8月号)に引き続き、飯塚さん(千葉県・生産法人有限会社多古農産代表取締役)が「農業のこれからを築く(下)」で紹介されました。『世論時報9月号』を購入ご希望の方は下記まで連絡をお願いいたします。

世論時報社 〒154-0005 東京都世田谷区三宿2-11-32 Tel 03-3424-9079

 
『肥料農産新報』に「新規就農者への期待」が掲載されました
 

平成22年8月5日・15日合併号(第2331号)に門馬義幸常務の「新規就農者への期待」が掲載されました。

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渡辺農園さんのレタスと健康野菜生産グループさんのとうもろこしが「成城石井」さんのホームページで紹介
 

長野県川上村の渡辺農園さんのレタスと千葉県銚子市の健康野菜生産グループさんのとうもろこしがスーパーマーケット成城石井さんのホームページ「こだわり商品」で紹介されています。是非、ご賞味ください。

 
飯塚明司さんが『世論時報』(平成22年8月号)で紹介されました
 

特集記事「農業のこれからを築く(上)」で、夢をもって農業に挑戦している飯塚さん(千葉県・有限会社多古農産代表取締役)が紹介されました。『世論時報』(8月号)購入ご希望の方は下記まで連絡をお願いいたします。

世論時報社
〒154-0005 東京都世田谷区三宿2-11-32 
03-3424-9079

 
成城石井さんのホームページで渡辺農園さんのレタスと並木農園さんの枝豆が紹介されています
 

「今月の一品」で長野県川上村の渡辺さんのレタス、「こだわり商品」で千葉県八街市の並木農園さんの枝豆(湯上り娘)が紹介されています。是非、ご賞味ください。

 
ホームセンタースズキ」にてアーゼロン・Cの店頭販売を行いました
 

4月29日(木)に「アーゼロン・Cの使い方」を説明しながら、アーゼロン・C(100g、3kg、20kg)の店頭販売を行いました。今回は新商品として「粒状スーパーアーゼロン・C 3kg」も店頭に並びました。5月5日(水)まで1袋980円の特別価格にて販売されます。

ホームセンタースズキ  
川崎市多摩区栗谷3−3−8  電話044−955−7081

 
「狛江市商店宅配登録チラシ」で日本ライフが紹介されました
 

「有効微生物群アーゼロン使用のバイオ健康肥料で、美味しく栄養価の高い作物がつくれます。」とチラシでは紹介されています。

 
成城石井さんの今月の一品で健康野菜生産グループのキャベツが紹介されています
 

ブランドスーパー「成城石井」さんのホームページで今月(3月)の一品で健康野菜生産グループ(千葉県銚子市)のキャベツと春キャベツが紹介されています。今月の一品は毎月、成城石井さんの全商品の中から16品目が選ばれています。紹介文では「生産者は、土壌有効微生物群を配合した肥料(アーゼロン・C)を中心に土作りをすることにより、農薬や化学肥料を極力減らして、とことんこだわった野菜作りを進めています。・・・」とあります。是非、ご賞味ください。

 
成城石井さんのホームページでアーゼロン野菜が紹介されています
 

ブランドスーパー「成城石井」さんのホームページの「こだわり商品」紹介欄で、
並木農園 人参酒井農園 人参岡澤農園 ほうれん草健康野菜グループ キャベツ が紹介されています

 
山本農園さんがホームページをオープンしました
 

静岡県袋井市で無農薬・無化学肥料でお茶を栽培している山本幸生・礼子ご夫妻がホームページをオープンしました。アーゼロン・Cなどで醗酵熟成させた手作りの有機堆肥と有機肥料を施肥されています。ご夫妻のお茶にかける思いを是非ご覧ください。

おいしいお茶 静岡県のお茶 無農薬煎茶・すこやか煎茶【山本農園】
http://www.sukoyaka-sentya.jp

 
通販生活『ソロー』(2010 春号・別冊)に鈴木静夫さん・ベルファームの「絞りたて青汁」が掲載されました
 

鈴木静夫さんの青汁は生産者と加工者が同じです。朝摘んだケールをその日のうちに農場に併設している加工施設で絞って、急速冷蔵しているので味も鮮度も抜群です。害虫除けには有機栽培でも使用が認められているBT剤を使用するだけです。後は人海戦術で害虫取りと雑草取りを行っています。是非、お試しください。お問い合わせは0120-221-921(カタログハウス)までお願いいたします。

 
『肥料農産新報』に「日本食の素晴らしさ」が掲載されました
 

「飼料農産新報」(第2311号平成22年1月5日号)に門馬義幸常務の論考が掲載されました。

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『日刊工業新聞』(2009年12月21日号)の「ラウンジ」欄で、門馬義芳社長が紹介されました
 

「人と自分へ60年」と題し、60年に亘る社長業の秘訣が紹介されています。

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『日本農業新聞』(平成21年12月7日号)の「会社未来図」の欄で日本ライフが紹介されました
 

「土つくりに加え環境浄化製品も」と題して日本ライフ鰍ェ紹介され、有効微生物群「アーゼロン」と微生物を混入して製造する特殊肥料「アーゼロン・C」、家畜用の混合飼料や環境浄化製品についての効果等の説明と門馬義芳社長の「自然環境保全と土つくり、健康的な生活づくりに貢献する製品づくりに力を入れたい」という談話の記事、門馬社長の写真等がが掲載されました。

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「先進地見学と施肥改善講習会」で岡澤健男さんが話をされました
 

「土づくり推進フォーラム(事務局 日本土壌協会)」主催の「先進地見学と施肥改善講習会」が平成21年12月2日(水)に行われました。視察先は農事組合法人 佐原農産物供給センター(千葉県香取市)でした。

施肥改善の農家取組事例の農家代表のお一人が岡澤健男さんでした。現在は農業生産法人(有)岡澤農園の代表を務められています。アーゼロン・Cも20年以上もお使いいただいています。現地では香取政典さん(佐原農産物供給センター常務理事)が現在の取組内容を話された後に、二つのグループに分かれました。私達のグループ40名程は岡澤さんのほうれん草の圃場に向かいました。栽培されているほうれん草の葉はピンとして大きく、緑色が濃く、見るからに肉厚でした。岡澤さんから「完熟堆肥に油かす、微生物資材のアーゼロン・Cを使っています。露地栽培は2作ですが、ハウスでも栽培しています。化学肥料・農薬は使っておりません。ハウス栽培では熱湯消毒、露地栽培では太陽熱消毒をしています。」と説明がありました。その後の講習会でも岡澤さんは今までの取組を中心に話をされました。